100年以上継続する企業創り。
それは、経営者であれば、誰でも目指したい「理想とする企業」を創ることです。激しい経営環境の変化に適応して、「変革を続ける100年企業」。そこには、「企業の変革を推進するDNA」が醸成されているのです。
「100年企業創り合同会社」では、企業の特性に応じた「100年企業としてのDNA」創りを支援しています。
私たちと一緒に、「100年企業を創造するDNA創り」に取り組みましょう。あなたが、これからの「100年企業の基盤」を築くのです。

100年企業創り合同会社のネットワーク

【100年企業創り合同会社】は、“イーエムイーコンサルタンツ株式会社”と“株式会社ディーエムピー”と“株式会社バリューシンク”が、3社の強み(専門領域)を活かして、「100年継続する企業のDNA創り」を支援するために創られた合同会社です。


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構成企業と核とする支援分野(各企業のHPをご参照ください)

* * * イーエムイーコンサルタンツ株式会社 * * *
100年企業創り合同会社のネットワーク *
株式会社バリューシンク 株式会社ディーエムピー *
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イーエムイーコンサルタンツ株式会社 (EME)
イーエムイーコンサルタンツ株式会社:小野知己

経営ビジョン、経営戦略の構築、市場・顧客への対応


■ 小野知己 ■
今の経営環境は、成熟経済の中にあるといえます。市場が拡大しない経営環境では、顧客価値の低い企業から淘汰されていきます。従って、資金繰りと経費削減で「耐え忍ぶ」経営が許されないことは自明の理といえるでしょう。生き残るのは、成熟経済を経営変化のチャンスととらえ、ワクワクする企業創りに向けて、社員と危機意識を共有し、卓越した顧客価値を創造する企業のみなのです。
EMEの使命は、経営の変革を目指す「中小企業」とともに、経営者と社員と社会が「ワクワクする企業創り」を支援することにあります。さらに、EMEのコンサルティング姿勢は、理論的・実践的な土台の上に立って、企業が潜在的に持つ自然治癒力を活用して、経営の変革を支援することにあります(EMEの対応は「東洋医学の姿勢」、しかし、東洋医学でも「良薬は口ににがし」ということを忘れないでください)。実際の支援の場面では、EMEのコンサルティング能力+「企業における“自然治癒力=問題解決能力”を引き出す能力(ファシリティ能力)」に注目願います。
EMEでは、顧客価値創造の視点から、DMPおよびVTの価値を融合して、100年企業創り合同会社の価値創りに貢献しています。

イーエムイーコンサルタンツ株式会社

『卸売業の経営管理フォーマット集』(共著)(1997年)アーバンプロデュース
『我が社は、なぜ顧客から選ばれているのか』(2008年)かんぽう
『コンサルティングの基礎-中小企業診断士のための基礎理論』(共著)(2013年)同友館
『コンサルティングの作法-中小企業診断士のための実践理論』(共著)(2013年)同友館
『100年企業創り~少しずつ常に変革~』(共著)(2015年)コントロール社
『手のひらの宇宙』(共著)(2016年)あうん社


株式会社ディーエムピー (DMP)
株式会社ディーエムピー:日高安則

人財育成、企業文化の革新


■ 日高安則 ■
社員教育・訓練、および人材育成支援を通じて、『人間と社会の正しい・善い・美しい・聖い繁栄に貢献することが、我々の使命である』を基本理念に、「我々は、誠意と熱意を持って、企業発展の触媒役に徹する」を実践決意の一つとして活動を続けて約半世紀となります。
この間、それぞれの時代の社会環境や企業ニーズなどに対応しながら、一貫して“良い企業文化を持った強い企業を創る”研修・訓練を実施して参りました。
弊社独自のDMP手法による実践的研修・訓練をご活用頂き、貴社を「あなたの会社があってよかった」とお客様から言われる企業・「この会社で働いていて良かった」と社員さんが感じる良い社風を実現して頂ければ幸甚です。
DMPでは、人財育成や企業文化革新の視点から、EMEおよびVTの価値を融合して、100年企業創り合同会社の価値創りに貢献しています。

株式会社ディーエムピー

『100年企業創り~少しずつ常に変革~』(共著)(2015年)コントロール社


株式会社バリューシンク (VT)
株式会社バリューシンク:林浩史

知的資産の構築、独自の仕組み創り


■ 林浩史 ■
企業が成長していくためには、所有している独自能力、特に目に見えにくい経営資源(知的資産)を活かすことが重要です。そこでバリューシンクでは、企業独自の能力を維持、管理、強化、改善、組み合わせることで価値創造していく知的資産経営の考えを取り入れた経営革新を支援しています。また企業研修やセミナーにおいては、経営革新の支援を通じて得られたノウハウを反映させた内容、実践につながる内容を伝えることにこだわっています。
元気で前向きな企業が、市場で勝ち残り、継続的な成長ができる企業となっていくことを力強くサポートすることに注力しています。
バリューシンクでは、独自能力の構築の視点から、EMEおよびDMPの価値を融合して、100年企業創り合同会社の価値創りに貢献しています。

株式会社バリューシンク

『中小企業のための知的資産経営マニュアル』(共著)(2007年)独立行政法人中小企業整備基盤機構
『コンサルティングの作法-中小企業診断士のための実践理論』(共著)(2013年)同友館
『100年企業創り~少しずつ常に変革~』(共著)(2015年)コントロール社



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活動実績のご紹介

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100年企業創り〜少しずつ常に変革〜2015年10月20日発売
100年企業創り〜少しずつ常に変革〜

100年企業創り〜少しずつ常に変革〜
100年企業創り合同会社 小野 知己・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

●「月刊コントロール」に連載していた人気連載記事に加筆し、待望の書籍化!
●100年継続する企業となるためのDNAを創り出す経営コンサルタントが、長寿企業の持つ経営哲学やエッセンスなどを踏まえて、日々少しずつ、 常に変革を行うためのポイントを9つの事例で紹介しています。

【目次】
第一章  100年企業への想い
第二章  リーダーの在りよう
第三章  リーダーシップの発揮スタイルと成熟度
第四章  はずしてはならないもの(判断基準)の浸透
第五章  結果オーライからの脱却
第六章  顧客から選ばれる経営
第七章  我が社の得意技を磨く
第八章  マンネリからの脱却
第九章  仕事を通じた人育て
第十章  活気あふれる職場風土


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コントロール誌への投稿 2014年11月号
コントロール誌2014年11月号

(新)小企業・ファミリー企業のマネジメント④
経営者の学び①

100年企業創り合同会社 小野 知己(文責) ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

市場構造や顧客要望などの環境の変化に正面から向き合い、新たな挑戦を模索し続けるために求められる、ファミリー企業社長の「学び」とは。

市場の構造、あるいは顧客の要望は、日々変化していきます。そしてすることができるのです。この原則は、企業の大小に関わらずあてはまる原則であり、企業が「環境適応業」であると言われる所以です。なかでもファミリー企業は、8月号の「経営の面白さ」で述べたように、社長の意図によって「経営を自由に変えられる」からこそ、絶えず変化する経営環境にも適応できるのです。
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コントロール誌への投稿 2014年10月号
コントロール誌2014年10月号

(新)小企業・ファミリー企業のマネジメント③
連携による価値創造

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

他企業との連携という機会を使って成長し、顧客満足につながる価値を創造していくためのポイントや注意点などを解説。

商品やサービスの提供は、部品や材料などの購買、製造、出荷物流、販売・サービスなどの様々な業務活動がつながって成り立っています。商品を生産する過程やサービスを創造する過程、さらには商品・サービスを提供する過程をよく見ると、それぞれの業務活動で価値を付け加えていき、顧客満足を高めていることが分かります。
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コントロール誌への投稿 2014年9月号
コントロール誌2014年09月号

(新)小企業・ファミリー企業のマネジメント②
顧客創り・ファン創り

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

ファミリー企業ならではの「顧客創り・ファン創り」実現のための、”地域に密着した顧客の創造””サービスのありかた”とは。

前号掲載の「経営の面白さ」では、『多くのファミリー企業の社長は、365日24時間、寝ても覚めても経営のことを考え、行動しています。我々は、経営に対して大きな責任を感じ、多忙なファミリー企業の社長だからこそ、経営を面白いと考える姿勢が重要だと考えています』ということを申し上げました。今回のテーマ『顧客創り・ファン創り』についても、社長が“経営は、…and more »PDFが開きます


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コントロール誌への投稿 2014年8月号
コントロール誌2014年08月号

(新)小企業・ファミリー企業のマネジメント①
経営の面白さ

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

千差万別の経営から成功のエッセンスを抽出し、大企業や中堅・中企業にはない「小企業・ファミリー企業」ならではの経営の醍醐味を解説。

今年5月号まで連載した「小企業・ファミリー企業のマネジメント」。ファミリー企業の社長が抱きやすい誤解や“やってはいけないこと”を中心に紹介し、掲載の都度、読者の皆様から数多くのご意見や疑問点をいただきました。ありがとうございました。
今回、いただいたご意見や疑問点を踏まえながら、あらたなシリーズとして、新「小企業・ファミリー企業のマネジメント」を寄稿させていただきます…and more »PDFが開きます


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コントロール誌への投稿 2014年5月号
コントロール誌2014年05月号

(新連載)小企業・ファミリー企業のマネジメント⑦
社長の人格

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

社長そのものがすべての判断基準となるファミリー企業において、企業の死生・存亡を大きく左右する”社長の人格”に必要な要素とは。

“企業は人なり”あるいは“企業は社長の器以上に大きくならない”という言葉は、当然ファミリー企業にも当てはまります。この言葉は、発展する良い会社や滅亡する悪い会社があるのではなく、 良い社長や悪い社長がいるだけだということを示しています。つまり、企業の死生・存亡は、究極のところ社長の双肩だけに…and more »PDFが開きます


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コントロール誌への投稿 2014年3月号
コントロール誌2014年03月号

(新連載)小企業・ファミリー企業のマネジメント⑥
事業の変革

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

”過去の成功体験からの脱却” ”後継者育成” ”自身の引き際”
ファミリー企業社長の最も重要な意思決定である「事業の継続」とは。

本シリーズの1月号で、事業の定義の一つに、「事業は、継続するもの」と掲げています。今回は、ファミリー企業における「事業は、継続するもの」という意味を掘り下げていきます。ファミリー企業の社長において、「事業の継続」は、最も重要な意思決定と言っても過言ではありません。「事業の継続」を意思決定するためには、以下の3つの視点が必要です。
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コントロール誌への投稿 2014年2月号
コントロール誌2014年02月号

(新連載)小企業・ファミリー企業のマネジメント⑤
事業の変革

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

経営環境が目まぐるしく変わる今日、変化にただ対応するだけではない、ファミリー企業として取り組むべき事業の変革とは。

企業は、前回の「事業のあり方」で事業の定義として示した1.事業は、営利を得る為に価値を創るもの2.事業は、継続するもの3.事業は、社会に役立つものを実現するために事業活動を行います。本来ファミリー企業では、主体的、継続的に何を守るべきか、何をやめていくべきかを素早く意思決定して、事業を推進していくことを強みとしています。しかしその一方で、過去には魅力的な製品やサービスを提供…
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コントロール誌への投稿 2014年1月号
コントロール誌2014年01月号

(新連載)小企業・ファミリー企業のマネジメント④
事業のあり方

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

ファミリー企業経営者はもちろん、ファミリー企業を顧客とする人にも読んで欲しいシリーズ第4回。ファミリー企業の営みは、「商売」か「事業」か。

ファミリー企業の営みは、「商売」か、「事業」か。大辞泉によると、商売とは、「利益を上げる目的で、物を売り買いすること。商い」という意味で、事業とは、「生産・営利などの一定の目的を持って継続的に、組織・会社・商店などを経営する仕事。大きく社会に貢献する仕事」という意味で使われています。いずれにしても利益をあげようとしていることは、変わりません…
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コントロール誌への投稿 2013年11月号
コントロール誌2013年11月号

(新連載)小企業・ファミリー企業のマネジメント③
社員への対応

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

少人数の企業だからこそ気をつけたい”個人の壁”、ファミリー企業の社長とその家族が守らなければならない社員への対応とは?

ファミリー企業は家族と社員を合わせても少人数であり、日々同じ空間で業務をすることも多いでしょう。そのため、社内で十分なコミュニケーションが図られ、皆が分かりあえた状態であると捉えている社長がいる一方で、互いが言葉を交わす機会は多いが意思疎通の度合いは低いと感じている社長もいます。そうした違いはなぜ起こるのでしょうか。一般に企業の規模が大きくなるに従って、コミュニケーションは鈍くなります。部門の壁ができ、お互いの顔がよく見えなくなり…
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コントロール誌への投稿 2013年10月号
コントロール誌2013年10月号

(新連載)小企業・ファミリー企業のマネジメント②
組織のありよう

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

「小さな会社に組織は不要では?」多くの経営者が誤解している、小企業・ファミリー企業としての「組織」のあるべき姿とは?

ファミリー企業の中には「うちのような小さな会社には、組織は要らない」と頭から組織を否定する社長もいれば、「うちのような小さな会社は、どのような組織をつくればよいのか」と悩む社長もいます。このような“自社の組織のありようが描けない”状況は、なぜ起こるのでしょうか。
それは、「組織」を考える時…
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コントロール誌への投稿 2013年9月号
コントロール誌2013年9月号

(新連載)小企業・ファミリー企業のマネジメント①
社長の夢づくり

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

一般的な経営論では語れない「小企業・ファミリー企業」ならではの、
“やってはいけないこと”“やらなくてはならないこと”とは?

日本の産業構造おいて、中小企業数の構成比は99.7%を占めており、さらに小規模企業数の構成比は、中小企業数の87.05を占めています(中小企業庁 2006年)。このように、小規模企業は、日本企業の中で圧倒的なシェアを占めているのです。
このような、日本の産業を支えている小規模企業の多くは「小規模・ファミリー企業」であり、「小規模・ファミリー企業」には、一般的な経営論では語れない「重要だと考えやすいが、やってはいけないこと」(例えば、組織論、評価手段、ルール化…)があり…


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コントロール誌への投稿 2013年1月号
コントロール誌2013年1月号

シリーズ「変革への第一歩」経営における知行合一⑫
「顧客を満足させる」から「顧客が満足する経営」へ

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

シリーズ最終回。今回は自社の経営を規定する「顧客満足経営」という観点から、これを実現する企業文化・人財育成のあり方について研究。

今回がこのシリーズの最終回である。 経営学者のピーター・ドラッカー氏は、経営について次のように指摘している。「事業の目的については、たった一つの明確な定義があるだけである。それは顧客を創り出すことである。会社がどうあるべきかを決定するの は顧客なのだ」と。
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コントロール誌への投稿 2012年11月号
コントロール誌2012年11月号

シリーズ「変革への第一歩」経営における知行合一⑪
マニュアル通りか
マニュアルを超えたマニュアルで働くか

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

マニュアルを経営の重要なツールとして位置付け、自社の付加価値や独自能力を創りだす為の活用の仕方について研究。

マニュアルや標準化されたモノは、日常の仕事の中で、サービスマニュアル・機械・器具や設備などの操作マニュアル・手引書・手順書・QC工程表・規格・仕様書・基準などと呼ばれ、業種・業態や企業規模にかかわらず、よく使用されている。しかし、使い方によってその効果が大きく異なってくる…and more »PDFが開きます

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コントロール誌への投稿 2012年10月号
コントロール誌2012年10月号

シリーズ「変革への第一歩」経営における知行合一⑩
顧客区分と顧客対応の実践

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

「顧客との関係強化」という観点から、「自社の顧客を明確にするとともに、選択した顧客に対して対応する」ことの重要性について研究。

中小企業は、経営資源が限られている。従って、すべての顧客の要望に応えることはできない。経営戦略を取り扱う書籍にも「自社の顧客を明確にして、選別した顧客の要望・期待に応える対応をしなければならない」と記述されている。
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コントロール誌への投稿 2012年09月号
コントロール誌2012年9月号

シリーズ「変革への第一歩」経営における知行合一⑨
経営理念の浸透に向けたトップリーダーの率先垂範

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

個人や過去の価値観と葛藤しながら、経営理念を社内に浸透させていくため、経営者はどうあるべきか。事例をもとに研究。

あなたの会社あるいはお店で、大切にしているものは何ですか。創業した時、誰しも「創業の志」を持っていたと思う。それは、「お金を稼ぎたい」「自分が考えた商品を世に問いたい」という、個人的な志だっ たかもしれない。しかし、創業してから時を経て、事業が軌道に乗り、顧客が増え、社員が増えると、創業者の志は、“会社の存在価値”に昇華していかなければならない。
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コントロール誌への投稿 2012年08月号
コントロール誌2012年8月号

シリーズ「変革への第一歩」経営における知行合一⑧
現場無視の社長の姿勢が企業の危機を招く

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

業績が悪化している企業ほど、社長と社員の認識にギャップがある。社長の、市場・顧客の声や社員の声を聴く姿勢について研究。

100年企業創り合同会社では、数多くの企業を対象に、社員意識調査をおこなってきた。その結果、業績が悪化している企業においては、「経営理念や経営ビジョンを社員と共有しているか」「社員に対して方針を伝達して徹底しているか」「現場の意見を尊重しているか」の質問項目について、社長の認識と社員の認識とのギャップが最も大きい
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コントロール誌への投稿 2012年05月号
コントロール誌2012年5月号

シリーズ「変革への第一歩」経営における知行合一⑦
事業承継における経営者のあり方

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

後継者に継承すべきものは何か、どのように伝えればよいのか。永続する企業が避けて通れない事業承継で求められる、経営者のあり方を研究。

永続する企業が避けて通れない「事業承継」について、前回は事業を譲られる側である後継者の立場に立ち、そこで求められる考え方、姿勢を整理した。今回は、事業を譲る側となる経営者の立場から、そこで求められる「経営者のあり方」を考えてみたい。
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コントロール誌への投稿 2012年03月号
コントロール誌2012年3月号

シリーズ「変革への第一歩」経営における知行合一⑥
後継者に求められる考え方、姿勢

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

後継者は永続する企業を目指し、事業を引き継ぎ発展させるという重責がある。事業継承において後継者はどうあるべきかについて研究。

弊社の社名である100年企業創りとは、経営者であれば目指したいと思う理想の永続する企業を創ることである。しかし、変化の激しい経営環境の中で生き残り永続するためには、その変化に適応して、変革し続ける企業とならなければならない。
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コントロール誌への投稿 2012年01月号
コントロール誌2012年1月号

シリーズ「変革への第一歩」経営における知行合一⑤
我もし社長なりせば、我今何をなすべきか

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

社員一人ひとりが使命と状況を共感、理解し、常に成果を達成するための思考力、行動力について企業の事例を交えて研究。

企業がお客様に届ける価値は社員の行動から創り出されている。社員一人ひとりが経営理念の下、社長の示したビジョン達成に向けて、与えられた任務を全うし、目的を果たすことで価値を創り出しているのである
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コントロール誌への投稿 2011年11月号
コントロール誌2011年11月号

シリーズ「変革への第一歩」経営における知行合一④
リーダーの悪い指揮の仕方が指示待ち人間をつくる

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

経営とは様々な変化に対応出来る人材育成を行うことである。指示待ち人間をつくらない為に、リーダーの部下の育成の仕方について研究。

お客様の手元に商品やサービスが届くまでに、経営者の見えないところでは、毎日のように小さな事件・事故が無数に起きている。従って、経営の中で、日常的に発生している事件・事故をどうやって防ぐかが大きな課題となる。即ち、明日にも発生するかもしれない経営のリスク(コストと信用の損失)を今日のうちに最小限に食い止めれば
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コントロール誌への投稿 2011年09月号
コントロール誌2011年09月号

シリーズ「変革への第一歩」経営における知行合一③
議論する風土で思考停止状態から脱却する

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

企業組織の大病“マンネリズム”や“指示待ち人間”を治し、新たな価値創造を目指す為、常に思考する状態(企業風土・企業文化)について研究。

企業組織の大病であるといわれる“マンネリズム”“ 指示待ち人間”が何故いけないのであろうか。この両者に共通するのは、思考停止状態になっていることである(前回のシリーズの7回目「マンネリからの脱却」(本誌2011年3月号掲載)もご参照下さい)。では、現場の社員が思考停止状態で仕事をするとどうなるか
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コントロール誌への投稿 2011年08月号
コントロール誌2011年08月号

シリーズ「変革への第一歩」経営における知行合一②
効率化と非効率のバランス

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

企業の成長に必要な「新たな価値創造の源泉」という観点から、業績と人材の関係性について、2社の事例を交えながら研究。

これまで日本企業は大量生産、大量消費という枠組みの中で生産性、すなわち単位時間当たりの生産量や販売金額の向上に注力して、売上の増加を目指してきた。そこでは仕事に対して掛かる時間を極力減らし、より多くの生産ができるように
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コントロール誌への投稿 2011年07月号
コントロール誌2011年07月号

シリーズ「変革への第一歩」経営における知行合一①
失敗が我が社を成長させる

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

失敗をしても変革を続け、成果に結びつける企業がある。いかにして失敗から学べるか、企業の事例を参考に研究。シリーズ第二弾のスタート。

今回7月号より「変革への第一歩」シリーズの第二弾「経営における知行合一」が始まる。「知行合一」とは"知っていることらわかっていることと行動"を一致させること、あるいは
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コントロール誌への投稿 2011年06月号
コントロール誌2011年06月号

シリーズ「変革への第一歩」(9)
少しずつ常に改良  〜 厳しい経営環境を生き残る秘策 〜
活気あふれる職場風土

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

「よい習慣がよい風土をつくる」という観点から、意識的な職場風土・企業文化づくりについて、企業の事例を参考に研究。

理念共同体である中堅中小企業では、全社員が創業以来積み重ねてきた歴史を十分に理解し、経営理念に基づき自律的に行動することが求められる。これを全社員が実践していくためには
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コントロール誌への投稿 2011年05月号
コントロール誌2011年05月号

シリーズ「変革への第一歩」(8)
少しずつ常に改良  〜 厳しい経営環境を生き残る秘策 〜
仕事を通じた人育て

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

「経営活動は全て人材育成に繋がる」という観点から、経営を担う“人”そのものに目を向けて、真の社員教育のあり方について研究。

3月号のシリーズ⑦「マンネリからの脱却」に引き続き、経営を担う"人"そのものに目を向けて、今回は、人の育成について考えてみたい。「経営とは何か」この問い掛けに様々な答えが出てくるであろう。"人"という観点より考えれば、次のように捉えることができる
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コントロール誌への投稿 2011年03月号
コントロール誌2011年03月号

シリーズ「変革への第一歩」(7)
少しずつ常に改良  〜 厳しい経営環境を生き残る秘策 〜
マンネリからの脱却

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

企業は気付かないところで“マンネリ病”に罹っていることがある。マンネリとはどのような状態を表すのかという「マンネリの考察」を基に、「マンネリからの脱却」を研究。

ここ数回に亘り、経営の仕組みやビジネスモデルづくりというような視点で提言させて頂いたが、今回は、経営を担う“人”そのものに目を向けて考えてみたい。どんなに優れた経営の仕組みや制度、ビジネスモデルを創造しても、それを機能させるのは、“ 人”である
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コントロール誌への投稿 2011年02月号
コントロール誌2011年02月号

シリーズ「変革への第一歩」(6)
少しずつ常に改良  〜 厳しい経営環境を生き残る秘策 〜
我が社の得意技を磨く

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

企業の独自能力は常に検証、革新し、競合他社と「戦わずして勝つ」環境を実現していく必要がある。企業の独自能力における「変えていくものと変えてはいけないもの」について研究。

経営資源の限られている中堅中小企業では、顧客価値を生み出す独自 能力を認識し、その強化に取り組むことが重要である。そして、独自能 力は常に検証、革新し、競合他社と「戦わずして勝つ」環境を実現してい く必要がある。今回は“我が社の得意技を磨く”というテーマで
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コントロール誌への投稿 2011年01月号
コントロール誌2011年01月号

シリーズ「変革への第一歩」(5)
少しずつ常に改良  〜 厳しい経営環境を生き残る秘策 〜
顧客から選ばれる経営

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

あなたの会社は、なぜ顧客から選ばれているのであろうか。顧客が満足する価値、要望・期待は何か。100年企業として重要な“顧客との関係性”について研究。

読者の皆さんは、次の質問にどのように答えるだろうか。2軒の「焼き鳥屋」が並んで営業している。皆さんは、お客様である。 そして、どちらの店にも一度は入ったことがあると想定しよう。あなたは、今日、飲みに行くとしたら、どのような店の方に入るだろうか。この質問のポイントは ・・
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コントロール誌への投稿 2010年11月号
コントロール誌2010年11月号

シリーズ「変革への第一歩」(4)
少しずつ常に改良  〜 厳しい経営環境を生き残る秘策 〜
結果オーライからの脱却

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

最終的に利益が出たからよいという結果オーライの経営から、経営者の意志の基に経営ビジョンの実現に向けて成果を上げる経営への変革の道筋について学ぶ。

経営者は短期・中期に達成すべき経営ビジョン・経営目標を明確に示す ことが重要である。すなわち、売上高や利益目標をただ示しているだけ でなく、顧客・社員・業務プロセスに関する戦略目標や・・
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コントロール誌への投稿 2010年10月号
コントロール誌2010年10月号

シリーズ「変革への第一歩」(3)
少しずつ常に改良  〜 厳しい経営環境を生き残る秘策 〜
はずしてはならないもの(判断基準)の浸透

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

経営理念の捉え方や位置付けなど、事業経営の魂である経営理念を浸透させる経営者の姿勢や考え方を学ぶ。

分譲マンションを購入して1年以上経過したお客様から、「バルコニー の横幅が図面より80センチ短い」というクレームがあった。 お客様の要望は、契約書の設計図面通りに追加工事をしてほしいとい ・・
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コントロール誌への投稿 2010年9月号

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コントロール誌2010年9月号

シリーズ「変革への第一歩」(2)
少しずつ常に改良  〜 厳しい経営環境を生き残る秘策 〜
リーダーシップの発揮スタイルと企業の成熟度

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

組織や社員の変革に対する意識・行動のレベルによって、リーダーシップスタイルを進化させていった、企業のリーダーの考え方・行動を学ぶ。

リーダーは、相手が置かれている状況や相手の成熟度によって、リーダーシップの発揮スタイルを変えなければならない。企業のリーダーであれば、企業の成熟度(組織の変革に対する ・・
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コントロール誌への投稿 2010年8月号

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コントロール誌2010年8月号

シリーズ「変革への第一歩」(1)
少しずつ常に改良  〜 厳しい経営環境を生き残る秘策 〜
リーダーの在り様

100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

ある企業の事例に基づいて、リーダーの在り様として「過去から学ぶ姿勢・行動」「感謝する姿勢・行動」について研究。

今回から、新しいシリーズとして、「少しずつ常に改良」がスタートします。このシリーズでは、ⅰ)変革への問題意識を持ち始めているが、現実的には、なかなか最初の一歩を踏み出せなかった企業、ⅱ)最初の一歩は踏み出したが、方向性が定まらず道に迷っていた企業が、「どのようにして・・
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コントロール誌への投稿 2010年3月号

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コントロール誌2010年3月号

特集:好況よし、不況さらによし 〜 不況を乗り越えてきた100年企業に学ぶ 〜
100年企業創り合同会社 小野 知己 ・ 日髙 安則 ・ 林 浩史

不況の今こそ、100年企業(長寿企業)に厳しい経営環境を生き残る秘策があると考える。
事例や図表を交えながら100年企業に学ぶ。

一昨年のリーマン・ショック以来、厳しい経営環境が続く。一方、リーマン・ショックは、アメリカ型の有形資産・金融資産中心の経営システムが、破綻をきたしていることを白日の下に示したのである。戦後、アメリカ型の経営を模倣してきた日本の経営者にとって、先行モデルを失ったと言っても過言ではない。我々は、将来の見えない今だからこそ、時代の荒波を乗り越えてきた「100年企業」 …and more »PDFが開きます

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